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いろいろな事情で「単行本」という形での日の目を見なかったのでしょうが、作者の思いをできるだけ忠実に受け止めたいと思います。 (「植物人間」は子供の時に読みましたが、誤った解釈はしていないと今でも思います)
2005/03/29