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欲しくなって探し始めたときにはすでに絶版で、古本屋に行っても手に入らない。谷山浩子は、シンガーとしても、作家としても、ヒットを飛ばすタイプではないけれど、細々とでもいいから、創作活動を続けて欲しいクリエイターだと思う。
2001/11/12