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舞股惹尊さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 箱―Getting Out Of The Box

    【著者】ジアービンガーインスティチュート

    全米ベストセラーであるということ、アマゾンに掲載の解説が興味をそそるものであったことが理由で、是非購入したいと思っています。(2006/08/10)
  • ムッソリーニ全集

    【著者】ベニト・ムッソリーニ

    枢軸国の指導者の中で、ムッソリーニの本だけが禁書なのは不公平です。そのため、連合国にとってよほど都合が悪いことが書かれているのでは、と疑問に思っています。(2005/11/29)
  • ファシズモ原理

    【著者】ベニト・ムッソリーニ

    ファシズムの意味するところを、正確に知りたいから。(2005/09/14)
  • デモクラシーの理想と現実

    【著者】ハルフォード・ジョン・マッキンダー

    地政学の古典だということなので、是非読みたいです。(2005/05/26)
  • 国家民営化論

    【著者】笠井潔

    『水源(アイン・ランド)』を翻訳した藤森かよこ先生がお勧めしていたので、是非読みたいであります。(2005/04/08)
  • バルザック

    【著者】シュテファン・ツヴァイク

    この本が絶版したままにすることは、義務の放棄であると考えたから。(2005/02/18)
  • 反近代の思想 現代日本思想大系32

    【著者】福田恒存

    福田恆存氏の思想をもっともよく表しているそうなので、読んでみたいです。(2005/01/27)
  • パルチザンの理論

    【著者】シュミット

    テーマが気に入りました。もちろん著者もけっこう好きな人なので。(2005/01/21)
  • 陸と海と

    【著者】カール・シュミット

    『地政学』の著者である奥山様からお勧めされたので、是非読みたいです。(2005/01/21)
  • 正義論

    【著者】ロールズ

    アメリカ人はよく「ジャスティス!」と言います。
    そのため「正義正義と、全く不遜な輩だ」と思っていたのですが、どうやら『ジャスティス=正義』ではないようなのです。
    そこで本書を読みたいのですが、絶版していることもさることながら、中古でもたいへん高額な本であることを知りました。
    是非復刊してほしいです。(2004/04/08)
  • 人間通になる読書術

    【著者】松原正

    同名で谷沢永一氏も出版しているけれど、こちらの方がずんとレベルが高そう。
    谷沢氏のお勧めする本もけして悪くは無いのだけれど、個人的にはそろそろ飽きてきた。
    復刊されたら、是非欲しい。(2004/01/26)
  • 現代人は愛しうるか 黙示録論

    【著者】D.H.ロレンス

    あの福田恒存先生に大きな影響を与えた本だから。(2004/01/24)
  • エリオット全集 全5卷

    【著者】T.S.エリオット

    あの福田恒存先生に大きな影響を与えた方のようだから。
    特に第5巻の『文化とは何か』が読みたい。(2004/01/24)
  • 正統とは何か

    【著者】G.K.チェスタトン

    チェスタトン作の推理小説を読み、評論の方も気になりました。
    実際ネットサーフィンをしていると、チェスタトンの評論を強く推奨する声が少なくありません。
    そのうえ本書は、アメリカの保守系週刊誌National Reviewで、20世紀のノン・フィクション部門のベスト100に選ばれた一冊です。
    これは読みたい!(2004/01/23)
  • 日本史十八の謎を解く

    【著者】能坂利雄

    前田慶次郎について言及されているようなので大変気になっています。
    また、この能坂利雄さんは隆慶一郎さんが『一夢庵風流記』を書くに当たって取材したという重要人物です。期待できます。(2003/12/20)
  • 復讐法廷

    【著者】ヘンリー・デンカー

    デモクラシー裁判の要諦である『デュー・プロセス・オブ・ロー(法の適正な手続き)』について学ぶに格好のテキストである、と大学者の小室直樹先生が推奨していたから。(2003/11/25)
  • 歌舞伎町アンダーグラウンド

    【著者】柏原蔵書

    著者が闇の勢力に殺されるほどに、やばい内容だったわけで、まさか絶版には早すぎる、増刷されるとは思うのだが、もしかすると闇の勢力による圧力のせいで絶版になった疑いも捨てきれません。再販するしかないでしょう。(2003/09/22)
  • 日本史の真髄 頼山陽の『日本楽府』を読む 全三巻

    【著者】渡部昇一

    日本史+漢詩ということで、たいへん興味深い。特に安土桃山時代を取り扱った第3巻が気になります。(2003/08/21)
  • 日本「衆合」主義の魔力

    【著者】小室直樹

    『危機の構造』は難しめの本でしたが、たいへん勉強になりました。
    その姉妹書ということですから、是非読みたいです。(2003/05/27)
  • 英霊の声

    【著者】三島由紀夫

    あの小室直樹先生も重要視している必読書です。読みたいですね。(2003/05/27)

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