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春馬くんの«ふれる»は高額で取引されていて、入手困難な為、何としても復刊していただきたいです。当時の春馬くんが紡ぎ出している言葉と美しい姿にふれてみたいのです。どうか、宜しくお願い申し上げます。
2022/08/08