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この本が絶版になっていることは、建築の世界にとって大きな痛手である。建築の世界という、今までにつくりあげられた体系の中で安心するだけいいのだろうか。 今の状況に対する問題意識を持つためにも、ぜひ学生の間に読んでおきたい1冊である。
2005/07/06