公開ページTOPへ
大好きで読みたくて仕方ない。巷ではそれを餌にして儲けている者が居る、それが許せない。出版社様が、読みたい、という漫画の本質的純粋な気持ちに応えてたいと思ってくれることを、切に願う。
2004/05/10