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科学的な支店を織り交ぜた上で、想像力と遊び心を駆使して書かれたこの本。著者の創造性の豊かさを思わずにはいられません。 そして、現在そして未来の地球と人類に対する危惧。楽しめると同時に考えさせられる本です。
2006/02/26