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当時、1の圧倒的な内容に驚いたのを覚えています。その写真のような精密なタッチがペンと筆による手作業であるとは思えないものでした。そんな生頼先生の画集の第2巻が出ていたとは!恥ずかしながら、知りませんでした。是非、復刊を!
2006/09/24
完全版で是非!連載時に読めませんでした。
2006/04/23
いつまでも待ちます。
読みたいです。お願いします。
これは、知らない人意外と多いのでは?私も最近まで知りませんでした。
気が付いたら、高嶺の花になっていました…