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30年以上昔の作品ですが、今も忘れられぬ光を放っています。だからこそ、改めて“形”として手にしたい。 嶋田さんと連絡を取るのは難しいでしょうが、是非とも実現して欲しいです。 彼女の作品は、今の読者にも違和感なく受け入れられるはずです。
2017/06/21