公開ページTOPへ
他の方の仰るように時計修理に関する本は現在のところ皆無と言っていい状況であり、自分で勉強したり将来時計学校に入ろうと考えている人にとっては大問題です。その当事者としてこのような数少ない本の復刊を願ってやみません。
2020/04/23