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毎回不思議な建築に釘付けで世界中を廻ってみたくなります。
2007/02/16
こんなに凝った、わくわくするような物語のなかの料理の本を他には知りません。
2006/01/26
美しい星図とエッセイや挿絵などあらゆる観点から宇宙へのオマージュが詰め込まれているというこの本をぜひ一度読んでみたいと思います。