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数年前に家で見かけたのを最後に姿を見せていませんでした。 しかし、今でも記憶の片隅に引っかかっている作品の一つです。 再び読むことができたらこの上なく幸せだろうと思います。
2004/07/10
復刊を希望する理由は、私は牧野博幸先生が描かれた漫画はほとんど読んだことがありますが勇者カタストロフの入手方法が見つからないからです。
2003/09/15