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大切な友人が大好きだったらしい本です。 本人も今は手元にもっておらず、私はまだ実物を見たことがありません。 ただ、話を聞くうちに是非とも実物を読みたくなり、また絶版であることが残念でならなくなったので復刊を希望しました。
2008/10/13