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「百聞は一見にしかず」を地で行く本。写実的なイラストの数々は、想像しづらかった古代社会の人々の生活を理解する大きな助けになります。
2006/06/03
独特なルールと世界観は扱いづらい面はあるものの、それが他の同ジャンルのゲームにはない魅力ともなっている。このまま埋もれされるのは大変惜しい作品。