公開ページTOPへ
万年筆をこよなく愛する者なら共感できる良い話がぎっしり詰まっているからです。そのためか、手放す人もいないようで古本屋でも見た事がありません。新刊時に買っておけばと後悔する事しきりです。
2004/12/08