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相原氏ならではのシリアスとギャグの境界で読者を撹乱しつつ、白土先生的世界観を実にうまく継承した読み応えのある作品なので。
2022/04/17
こうの先生の作品は全て、あらゆる人が手に取り易くあるべきと思います。
2017/10/03