公開ページTOPへ
なかなかないと言われる久坂玄瑞が主人公の小説。小説が彼を知る上での導入となりやすいという観点から見ても、復刊が本当に待たれるところです。もっと色々な人に久坂玄瑞という人を知ってほしい。
2006/07/19