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第2巻に収録されている『贋作・花のノートルダム』をずっと以前に観て、やっとの思いで古本屋さんで新劇という雑誌を発見し、購入しましたが、演劇をやっている友人に貸してしまい、紛失しました。 思い出のある作品なので、どうしても、もう一度読みたいです。
2006/06/16