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吉良さんがこの世を去り、本家の歌を生で聴くことはできなくなってしまいました。 楽譜が再び手に入るようになれば、私自身を含め、世界のいろいろなところで演奏され、吉良さんの息吹きが感じられるようになると思います。
2017/12/24