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これは私が友人と一緒に翻訳した本ですが、宗教色の強いタイトルをつけられたため、あっさりと絶版になってしまいました。しかし内容はとても優れていて、今でも私の元に復刊を望む声が時々来るので、自らリクエストさせてもらいました。
2006/08/08