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この本の存在を知り、是非見てみたいと思ったから。
2003/03/21
夜麻みゆき先生の作品のファンとして、この本は是非読んでみたいと思います。
夜麻さんの作品の中でも、これが一番好きで、愛蔵版はファンとして欲しいと思ったから。
2001/10/28