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公式設定というのが気になります
2002/01/12
雑誌に載っていた作品を読んだ時は、マンガもあまり読んだこと無い時だったので強く印象に残っただけでしたが、和田慎二先生の作品を知り好きになるにしたがって、もう一度読みたいという思いが強くなった作品です。
2001/08/13