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ライトノベルの中でも異色の文才を誇る倉田先生の名作です。アダルトOVAの小説化ではありますが、登場人物の心理が丁寧に書かれています。メジャーな作品ではありませんが、色褪せることのない魅力のある佳作です。及ばずながら、日の目を見ることを願っています。
2020/04/03