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復刊リクエスト投票
小学館のカロリーヌシリーズの中でも一番好きな絵本でした。
まだ外国に行ったことの無かった子供のころエスキモーやオランダのシーンを見てはワクワクしたものです。「氷の家に入ってみたい!」といつも夢見ていました。
カロリーヌの絵本に共通することですが登場人物の表情がとても良く細部に凝っていたのを思い出します。
やっぱりBL版のものより小学館の復刻をお願いしたいと思います。
2006/01/14
私にとって思い入れのある絵本です。
どのお話も絵が可愛らしくカラフルで夢がいっぱいで小さな子供の手にピッタリなじむ素晴らしさを言い尽くせない絵本。子供のころ何度も繰返し読んではその夢の世界へ入っていきました。
特にお気に入りだったのが「ビクターおじさんはしをかける」(フェリシモでは「はしをかける」になっているようです)おじさんが主人公にもかかわらずクールでトボケタ様子が子供心を捉えました。確か最後のシーンは小さな島に小さすぎる家におじさんが・・・だったような・・・読みたい!
今手元にあるのは小学館で出版された当時のもので2冊しか残っていません。(とても大切にしています)
フェリシモで復刻されたのを知っていたら絶対すべて購入していたのに・・・知りませんでした。しかもそれももう絶版になっているようで残念。
今年4歳になる娘に是非読んであげたい、また自分で読めるようになって欲しい絵本です。
2006/01/14
私にとって思い入れのある絵本です。
どのお話も絵が可愛らしくカラフルで夢がいっぱいで小さな子供の手にピッタリなじむ素晴らしさを言い尽くせない絵本。子供のころ何度も繰返し読んではその夢の世界へ入っていきました。
特にお気に入りだったのが「ビクターおじさんはしをかける」(フェリシモでは「はしをかける」になっているようです)おじさんが主人公にもかかわらずクールでトボケタ様子が子供心を捉えました。確か最後のシーンは小さな島に小さすぎる家におじさんが・・・だったような・・・読みたい!
今手元にあるのは小学館で出版された当時のもので2冊しか残っていません。(とても大切にしています)
フェリシモで復刻されたのを知っていたら絶対すべて購入していたのに・・・知りませんでした。しかもそれももう絶版になっているようで残念。
今年4歳になる娘に是非読んであげたい、また自分で読めるようになって欲しい絵本です。
2006/01/14