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児童書は絶版が多く、大人になってからまた読みたいと思ってもなかなか手に入れることができません。この本も子供の時よんで、とても印象深かったものです。死のイメージが感じられるけれど、決して暗くはなく透明感のある物語でした。ぜひまた読みたいのです。
2002/02/11