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是非とも読んでみたい
2024/10/10
リアルタイムで読んでいましたが、学年誌のため全てを読めたわけではありません。 山口太一先生の仕事の中でも多くの人の目に触れた作品だと思います。ぜひともまとめて読みたいものです。 読んだ世代が生きているうちに、よろしくお願いいたします。
2017/08/04