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人生も3分の2近く終わりつつありますが、いまだに「めもああ る美術館」が忘れられません。 小生がノスタルジーに浸れる、それもどっぷりと浸れる物語でし たので、どうしても読みたいです。 復刊希望します。
2002/11/02