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本当にこの本が大好きなのです。出会ったのは大学を卒業したころなのですが、夢中で読みました。自分の手元において何度も読み返したいし、子どもにも読ませてあげたい。世の中の多くの子どもたちにもぜひ知って欲しい本です。
2000/10/01