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眺めているだけでなぜか安心できる。
本書はあらゆる衣装持ち・服オタ・衣服史研究者などにとってのバイブル。 わずかに出回る二次流通品は法外な値段で取引されている。SNSでも「知ってはいるが持っていない」人が多数。 正規の手段で復刊されることを望む。
2022/12/29