公開ページTOPへ
プルタークの面白さとともに、これぞ日本語の魅力というべき鶴見訳を堪能したい。
2007/02/16
これだけのギターの達人の楽譜集が入手不可能とは! 収録曲は 知らないのですが、とにかく復刊熱望です。
2002/10/18