公開ページTOPへ
たまたまある美術展で彼女の銅版画を見ました。たった二葉しかなかったのですが、目はそれに釘付けになり、その前で小一時間も佇んでいました。夭折のせいか、作品数が少ないせいか世の中にさほど知られていないのは不思議なことです。
2013/10/07
以前持っていたが、紛失してしまったので。
2012/03/17
福田恒存と言う思想家の復権を意図するものである。
所有していたものを、是非にと言うので人に貸していたところ、引越しのドサクサで行方不明という。大要は了解しているものの、確認したい部分もある。