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この著者(敢えて名前は伏せておきます)の考えている事を 知るうえで、本業の純文学作品と同じくらい欠かせない本だと 思う。
ブルボン小林名義第二作『ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ』を 読んで、へぼへぼ感に圧倒され、どうしても読みたくなりました。
2006/08/03
私はこれでファンタジーに目覚めました。
2004/10/20
この人なしには、今日のゲーム業界の発展はなかった。 これは是非とも読んでみたい!
2003/02/25
昔はソノシートのゲームミュージックをテープに録音して 楽しんだものです。復刊してもソノシートは付かないだろうな・・・
2002/10/18
現在プレミア化していて、簡単に手に入れることが出来ないので。
2002/08/29