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この本の存在自体知らなかったが、内容紹介やレビューを見て是非読んでみたい一冊だと思ったから。
2008/11/03
かなり昔、この本を売ってしまったが、今になって急に読みたくなった。でも、どうせ読むなら白い紙の新刊で読みたい。
2008/02/19