公開ページTOPへ
河東碧梧桐の著作の中でも、旅人の側面がよく分かるこの本は、散文の代表作と言っていいのではないでしょうか。彼の本は青空文庫でもほぼ存在しないので、ぜひ紙の本で入手して読みたいです。
2019/12/12