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弁護士になるべく勉強していたころ,この昭和48年大法廷判決を勉強しました。まさに大きな感動であり,司法に対する信頼を持った事件です。近年の弱腰な最高裁の態度を見るにつけても,この判決の重みは語り尽くせないものと思います。
2008/12/14