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先日、友人から『高木りゅうぞう作品集』を見せてもらう機会があり、同時代にこの作品を享受できなかったことを悔やむとともに、強い感銘を受けました。 この作品を広く手に入れることができれば素晴らしいと思います。
2009/09/02