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小学生低学年に読んだ児童書です。その時の切ないような不思議な感覚を今でも覚えています。子供にも小さい内に読ませたかったのですが、どうしても手に入りませんうちに、大きくなってしまいました。もう1度読んでみたいです。宜しくお願いします。
2011/09/16