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ネットでも見ることは出来ますが、やはり本として自分の手元においておきたいです。 どれだけ読み込んだとしても、彼女には近づけないと分かっているけれど、それでも、少しでもいいから彼女が見ていた世界を垣間見たいと思う、そんな魅力に溢れているからです。
2009/04/02