公開ページTOPへ
小津安二郎の人及び仕事を最も身近でかつ愛情を持って接してきた人々によって作られた本ということで小津安二郎本人の研究はもとより日本映画の黄金時代の実相を少しでも知りたい私にとって是非手元に置きたい本である。
2005/05/19