公開ページTOPへ
この作品が読めないとなると、哲学について多くの人は行き詰まることになる。是非復刊をしていただきたい。
2011/08/29
繊細な心の持ち主だった塩瀬信子さんの日記・・・二十歳にして病気で亡くなった塩瀬さん。当時評判となったこの本を是非、心のささくれ立った現代人に読んで欲しい。
2007/07/20