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時代が時代なせいで、聴いたこともなく。だからこそ、彼らの『声』を聴いてみたいのです。
2009/03/31
以前発刊されたと最近知ったので、もしもう一度チャンスがあるのならば、自分の手にとって眺めたいのです。