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この大作が一般に知られていないのは、マンガ界の損失だと思う。 非常に大河的作品なので、映画化すればその作品の素晴らしさが伝わるのではと思う。
2004/08/12
マンガ研究に重要な著書であるこの本が入手できないのは、マンガ研究に対する損失だと思われます。