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池脇千鶴の大ファンであるが、この本だけはどうしても手に入れたい。 毎日、毎日オークションで捜したりしているが高価すぎて手に入れれない。 一生大事にするつもりはあるのに、手元に無ければ話にならない。
2001/08/19