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先日書棚の奥から「お嬢さまの学園天国」を発掘し、何気なくページを開いた。――ほどなく抱腹絶倒の心地を味わうこととなる。 少女小説のジャンルに埋め、忘れ去るにはあまりにも惜しいハイクオリティ、ハイセンス。復刊を望む。
2003/09/05