公開ページTOPへ
あらゆるスペクタクルを拒否したドゥボールのこの本の代わりになるものはない。だからこそこの本は常に開かれていなければならない。この本を手にすることはまったく異なる未来への可能性を手に入れることなのだから。
2002/06/24