公開ページTOPへ
やっぱり続きがあったんですね…! 是非読みたいので単行本にして欲しいです。 出版社を移られた作家さんの、残った作品の扱いは難しいかもしれないですが、だからこそ頑張って読者の目に触れられるようにして欲しいです。
2005/08/10