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私が高村薫に嵌ったときには時すでに遅し、手に入らない状態でした。ぜひとも読んでみたいです。出版社との交渉の前に高村女史との交渉になりそうですが…
2005/03/13
小学生の頃読んでとても感動したし、とても考えさせられた本です。当時、何度も繰り返し読みました。暖かくもなるし、悲しくもなる。そんなこの本をもう1度手に取りたいと思っています。
2004/08/18