公開ページTOPへ
小さい頃親に与えられた本で、子供ながらに衝撃的な作品だった。また一度手にしてよみなおしたい。今物にあふれ、殺伐とした現在に育っている子供達に是非読んで欲しい作品だと思ったため。
2006/02/26