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かつて使われていた美しい日本語を理解し、使っていきたい。そして次の世代へ継承していきたい。こんなにたくさんの美しい日本語があるのに知られていないなんてもったいない!! もっともっと知りたいのです。ぜひぜひ復刊を。
2006/06/23