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手塚作品は当時は差別の問題や表現上の問題で、二度と読めなくなってしまったものがたくさんありますが、手塚治虫さんはむしろ、そういうことを考えさせようと、問題提起しているのだと思います。 大人になった今、ぜひ、もう一度読んで、考えたいのです。
2003/02/06
シュルツさんのこの言葉が大好きですが、本が出ているのを知りませんでした。 先日、ネットで知り合った方に本のことを聞き、「どうしても読みたい」といったところ、ここへ投票する方法を教えてもらいました。谷川俊太郎さんの訳、というのも魅力です。
2002/11/29